社員を増やしても、 利益が残らない。
それは、社員の時間が
最大の経費になっているから。
AIで業務を組み直し、
人を増やさず、利益を残す会社へ。
- 6〜7割 最大の業務時間削減(想定)
- ¥30万〜 単発から
- 30分 無料の事業診断
同じ業種の会社で、こんな時間が浮いています。
※ 下記は当社が想定する効率化レンジです。実際の効果は各社の業務量・運用状況によって変わります。数字の前提は各カードに明記しています。
製造業(中小の工場・町工場)
受注処理・在庫の手入力・日報のとりまとめ
月 約 80 時間 → 月 約 25 時間(想定)
浮く時間 月 約 55 時間 / 約 7 割減
対象規模: 事務 2〜4 名・月の受注 100〜300 件規模
※ 紙・Excel 手入力が中心の会社を想定。受注フォームと在庫表を自動でつなぎ、日報を自動集計した場合の試算です。受注件数が少ない月は削減幅も小さくなります。
士業の事務所(会計・社労士・行政書士など)
顧問先からの問い合わせ一次対応・資料の催促・議事メモ作成
月 約 60 時間 → 月 約 22 時間(想定)
浮く時間 月 約 38 時間 / 約 6 割減
対象規模: 職員 3〜8 名・顧問先 30〜80 社規模
※ 同じ質問への回答や資料の催促を職員が手作業でこなしている事務所を想定。よくある問い合わせを自動で一次対応し、催促を自動化した場合の試算です。専門判断が必要な相談はこれまで通り職員が対応する前提です。
卸売・小売(EC を含む)
商品データの登録・問い合わせ対応・受発注の転記
月 約 70 時間 → 月 約 28 時間(想定)
浮く時間 月 約 42 時間 / 約 6 割減
対象規模: 担当 2〜5 名・取扱 SKU 500〜3,000 点規模
※ 商品登録や受発注を複数の画面に手で打ち直している会社を想定。データの登録と転記を自動でつないだ場合の試算です。新商品の入れ替えが多い時期はばらつきが出ます。
BtoB サービス業(広告・制作・人材・IT 周辺など)
見積・請求書の作成・進捗のとりまとめ・社内報告
月 約 50 時間 → 月 約 18 時間(想定)
浮く時間 月 約 32 時間 / 約 6 割減
対象規模: 社員 5〜15 名・月の案件 20〜60 件規模
※ 見積・請求・進捗管理を担当者ごとにバラバラの様式で回している会社を想定。様式を統一し、作成と集計を自動化した場合の試算です。案件単価が高く件数が少ない会社は浮く時間が小さくなります。
飲食・小売チェーン(複数店舗)
各店からの日報集計・シフト調整のたたき台・売上のとりまとめ
月 約 65 時間 → 月 約 26 時間(想定)
浮く時間 月 約 39 時間 / 約 6 割減
対象規模: 3〜10 店舗・本部スタッフ 2〜4 名規模
※ 各店の報告を本部が手で集計している会社を想定。日報の集計とシフトのたたき台づくりを自動化した場合の試算です。店舗数が少ないと効果は小さくなります。
※ いずれも「よくある業務の流れ」をもとにした試算で、成果を約束するものではありません。お客様の実際の業務を 30 分の診断で確認したうえで、現実的な数字をお出しします。
ツールを増やすのではなく、もう一人、働き手を増やす。
多くの会社が「便利なツールを入れたのに、結局使われずに終わった」という経験をお持ちです。
私たちがつくるのは、操作を覚える必要のある道具ではありません。あなたの会社のやり方を覚えて、面倒な作業を黙々とこなす「もう一人の社員」です。
問い合わせの一次対応、データの転記、報告のとりまとめ。今いる社員が本当にやるべき仕事に集中できるよう、手のかかる作業を引き受けます。
休まず、文句を言わず、覚えたことは忘れない。そういう働き手を、あなたの会社の仕組みの中に組み込みます。
いきなり大きく始めません。小さく試して、効くと分かってから広げます。
まず診断(無料・30 分)
今の業務のどこに時間が消えているかを一緒に洗い出します。何から手をつければいいかを持ち帰っていただきます。
一つだけ自動化(単発・¥30〜400 万)
一番効きそうな業務を一つ選んで形にし、実際に楽になることを体感していただきます。
月額の伴走(継続)
効果を確認できたら、複数の業務に広げ、運用と改善を月額で引き受けます。
小さく試して、効くと分かってから広げます。
※ 多くのお客様は ①→②→③ の順に進みますが、①だけ・②だけで終えていただいても構いません。
- 1 まず診断(無料・30 分) 今の業務のどこに時間が消えているかを一緒に洗い出します。費用はかかりません。「うちは何から手をつければいいか」を持ち帰っていただくのがゴールです。
- 2 一つだけ自動化(単発・¥30〜400 万) 一番効きそうな業務を一つ選んで、形にします。まずは一つの仕事が実際に楽になることを体感していただきます。
- 3 仕組みとして任せる(月額・継続) 効果を確認できたら、複数の業務に広げ、運用と改善を月額で引き受けます。社内に「分かる人」がいなくても、回り続ける状態をつくります。
- 4 一緒に育てる(継続) 業務が変われば仕組みも変える。現場の声を聞きながら、毎月少しずつ手を入れて、会社の成長に合わせて育てていきます。
お預かりする情報の扱いを、最初にお約束します。
業務を見直すには、社内の情報を見せていただく必要があります。だからこそ、情報の扱いを後回しにしません。
秘密保持(NDA)標準対応
ご相談の段階から、秘密保持の取り決めを結びます。お客様から求められてからではなく、こちらから先にご用意します。
情報の保管ルールを明文化
お預かりしたデータをどこに・どのように保管し、いつ削除するかを、契約前に書面でお見せします。「気づいたら情報が出回っていた」を構造的に起こさない設計です。
お客様ごとに情報を分けて保管
お預かりした情報は案件ごとに分けて管理し、他社の情報と混ざらない仕組みにしています。「どこに何があるか」を常に分かる状態にしておくことが、情報を守る土台だと考えています。
30 分、話を聞かせてください。
売り込みはしません。今の業務のどこに時間が消えているかを一緒に見て、「ここなら楽にできそう」という箇所を一つ持ち帰っていただくだけでも構いません。